2010年7月 3日 (土)

引越しというわけではないけれど

ブログを始めてました。
日記的に使っていたこことは違い、感想・レビュー目的でなんとかやっていこうと思います。
ブロガーデビューですよ!はてなですよ!!


そして頁をもう一枚
http://d.hatena.ne.jp/copan1st/


よろしければ、そちらを見ていただければ幸いです。
長続きすればいいなあ。

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2010年5月29日 (土)

言葉と表現と力

詩を読んで救われた。
これが力だ。
言葉で表現できないことなんて本当にあるのだろうか。
出来ないなんて決めつけて表現を忘れてしまってはいないか。
よしんば、言葉に足りないものがあったとして。
それを補うのが、人間なのではないのか。


中学のときに言葉に捕まったわたしは
今、言葉に縋りついた。

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2010年5月15日 (土)

眠れなくてもいい夜が欲しい。

投稿したとたん、書きたくなる。この衝動が書き終わるまで続かないことが多いけど。
ブログは自分の文章スタイルに向いていない。
かと言って、ツイッターが向いているのかと言えばそれも違う。
どういう形式が向いているのか、と考えると、ひとつのテキストファイルに、書いて、三行あけて、また書くという方式を思いついた。
日付もつけないで、書く。どうでもいいことも書くし、今日は、なんて書きだしで日記みたいなことも書く。映画の感想も書いたり、オタク論をぶちまけてもいい。
あとで自分が見直して、自分が楽しむだけ。いつのことかわかればそれでいいし、わからなくてもそれでいい。
そうして、誰にも知られることなく、自己完結させていくべきだと思う。
自己完結は素晴らしい。誰の迷惑にもならない。始まって終わったことすら誰にも知らせないのだから。
全ての人間は自己完結するべきだと思う。他者に阿る必要はなく、何事も外に出さなくていい。
どうしても完結出来ないものだけ、芸術になればいい。

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これが五月病かもしれないし違うかもしれない

実家に帰って以来、ご飯を食べすぎて体重が増えてきている。
栄養的には問題ないはずなのだが、いかんせん、美味しいのでいっぱい食べているわりに、運動はしていないので、仕方がないっちゃ仕方がない。
でも、太りたくはないし、とダイエットを企画してみるも、これを死ぬまで続けるのかと思うと、死にたくなる。
なんのために生きるのかを考えると、生きる意味の無さに行きあたってしまう。
昔から、自分はいつ死んでもいいと思っている。痛いのは嫌だし、苦しいのはごめんだけど、何も感じる間もなく死ぬのなら、それほど忌避するものでもない。誰にも迷惑かけずに死ぬか、誰かの役に立って死ぬか、理不尽さを思う暇さえなく理不尽に死ぬか。そんな死がいい。ゴルゴに狙撃されるのが理想と言った後輩がいる。わりと同感。デスノートでもいい。デスノートといえば、もしデスノートを自分が拾ったら卒業アルバムを引っ張りだしてくるに違いないと思っている。中二病丸出しな妄想。
中二病丸出しと、いえば、とある随筆を読んだので、ふと自分も書きたくなってこんな文章を書いている。
誰に読ませることも想定していない文章。理解されないことが前提の文章。本気に受け取ってもらえなくてありがたい文章。思いつくままに、なにもかも。
そういえば、五分間でどれだけ文章がかけるか、みたいな企画があったような気がする。10分だったか、1分だったか詳しいことは覚えてないけど、こういう感覚なのかもしれない。


自分を特別な人間だと思っていると、そんなことは決してないと思い知らされるし、ありきたりでどこにでもあるような存在だと思い込んでいるときに限って、そんなわけないと突きつけられる。
悩みだけを取れば、きっと誰もが同様のものを抱えているのだろうけど、それが生み出すものは同じには成りえない。
という、当たり障りのない結論を導きだして終わる。

なんでも出来る人になりたい。
どんな分野でも、ある程度以上のことが出来るようになりたい。
江利子様が理想。
変わったことが好きであることに理由づけされているのがうらやましい。


アニメイトに買い物に行った翌日。
ロフトの前で見ましたーと、言われた。
もしかして、気を遣われたのかもしれないと思うとしんどい。


書くのが好きで、書かなきゃ生きていけないとか言ってみたい。
けど、一週間何も書かないこともままある人生でそんなことは言ってられない。
書くのは好きだけど、楽しくないって、言ってた作家もいるので、すこし報われた。

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2010年3月12日 (金)

僕はこの世界のどこへでもテレポテーション

capsuleの「テレポテーション」って雨宮さんのテーマソングじゃね?(久しぶりで気まずいときの挨拶)

いや、テレポートは使えないけど。

ツイッターを始めて以来、ブログの意味が無くなってしまいまして、このブログどうするかなーと考えています。
そもそも日記的なことを書けるような人生ではなく、今日○○があったみたいなことを書くのが苦手なのです。

現在ツイッターで唯一まかなえないのは、感想、考察といった長い文章なのですが、それはそれでこのブログでするものどうかと思うようになってきまして。

まるでカテゴリー分けしてこなかった自分が悪いのですが、昔の感想を読み返したくても探すのにすごく時間がかかるのです。
そういうわけで、感想用のブログを新たに立ち上げて、そっちで感想とかレビューとかをやるかもしれません。
(他人に感想読みたいっておだてられてしまったので、木に登らざるを得ない……!)

と言ったところで……このブログどうしよっかなーの答えにはなるようなならないような。
まあ余所では書けないこともあるだろうから……リアルの自分に一番近い文章がかけるブログとして、たまには何か書くかもしれません。

 
 
人格って、他者との交わりの中で初めて生まれるんですよね。
誰とも話したことのない人は、きっと自分がどんな人間か知らない。
属してる集団によって、自分のキャラが違うという現象は珍しくないんだと思う。
おしゃべりだったり無口だったり、ボケだったりツッコミだったり、馬鹿だったり真面目だったり。
そういう意味では高校(大学)デビューなんていうのもまるで不可能な話じゃないし、本当の自分だって確かに形成される場によっては存在するのかもしれない。

そして同じことが、文章にもいえるのだと思います。
他者(読者)は存在しない可能性はありますが、アウトプットという行為そのものが他者を無意識にでも意識してるので、やはり文章に人格は存在します。
(敬語とか一人称とかそういう意味ではなく)

新しくブログを作ったとしたら、きっとここでの文章とは違う人格になります。
そして、リアルの自分からは遠ざかっていきます。
だからリアルの自分のどうでもいいことを長文で書き散らす場は必要かもしれません。

というような内容は、ここでしか書けないような。
ここで書くのもどうよと思ったりもするけれど。

……その目的で残したら、リアルの愚痴がメインになる気が!

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2010年2月16日 (火)

貴方の遺伝子が呼んでる

ブログを更新しないのは100%ツイッターのせいです。
某匿名掲示板にアカウント晒したせいで、フォロー数も被フォロー数も格段に増加してしまいした。
おかげで、全員分読むのが大変だし、漫画家のツイート見てほくそ笑むソフトから、ただのチャットソフトに成り下がった気もします。
といっても、非コミュ人間なので、独り言をつぶやくチラシ裏として活用しております。


ジャンプ感想。
サイレン。
なんかね、無茶苦茶かっこいいですよ。
もうね、待望のディスクで攻撃ですよ。新型で、一瞬かっこいいかもと思ってしまったけど、動きがなくて地味ーでおなじみのディスク型が、ついに!
(サイレンファンじゃなければ、一回きりのおなじみでもなんでもない技なんだろうなあ…)

頭部血まみれなのに、かっこいいアゲハさん。
ちょっと顔もイケメンに描かれてきた気がする。

「俺にライズを教えてくれたのはあの雹堂影虎だぞ!!」

っていうセリフにもうね、惚れました。
いや、惚れたといえば雨宮さんに
「心配すんな ずっと俺がそばで守ってやっから」
ってお姫様だっこしながら宣言したことですよ!プロポーズじゃん!!
(と言ってられないくらいの惨状だけど)

そりゃこんなアゲハさんなんだから、黒みーだってベタボレ状態になってるわけだ。

一話に二個のかっこいい主人公のセリフ。
二個の必殺技の可能性。
敵の死亡。
素晴らしいアクション。
ああ、至高の回でした。

それにしても、ネーム上手くなってる気がした。
 

 
ブリーチ。
おおぅ……相変わらず安定したリョナさというか。
容赦ない……容赦ないよ。
しかし、これ、どうあがいても勝てないよねー。
最後の見開きで、藍染の体に穴が空いてるように見えたけど、これでっかい「ド」の一部か!


ワンピース。
おおぅ……。
なにもいえないけど、ここからどうやってこの騒動の決着がつくんだろう。
 

バクマン。
え、日本人なら野菜より先にサリーちゃんの弟知ってるもんでしょ?
っていうか星一徹がわからないとか信じられないけど、初期に漫画ほとんど読んでない設定があった気もするし、仕方がないのか。マガジンだし。
 
ぬらりひょん。
さすが土蜘蛛。
倒すためには膝丸が必要になって探す話があったりするんだろうか。


トリコ。
いつもは小松相手だったりするから言うほどでもないし、四天王達ならこうはならない。
マッチと滝丸は今までなかった、強いけど、トリコとは格が違う男だったのか。
こんな屈強な男を、包み込むトリコ。
トリコの魅力を再認識させるに、よく出来たキャラクターだったんですね、マッチ。

 
リボーン。
少年漫画だなあ。
自分を否定してくる敵の言葉に対して、自分を肯定する主人公。
やはり一度、ちゃんと最初からじっくり読んでみるべき漫画だなー。
 
 
銀魂。
後ろ姿を映し続けて、背景だけが変わっていく。
手法としていいし、「よくある話」というものはそれだけにこういう見せ方もあるといういい構図でした。


ヘタッピ漫画研究所R。
はやく、はやく単行本化を!
 
いぬまる。
リアルipadに爆笑してしまいました。
ipadのネタ要素って、どれくらいの人がわかるのか疑問だけど。

ハンター。
ジャイロの話を回収するつもりがあったことに驚きました。


保健室。
普通の女の子はそんなパンツ見せまくったりしません!!
ヒャクハチと尺八って似てる~って、秋元ならガチで歌わせそうだから困る。
「イケメンこじらせて死ね」
バクマンの中井さんは童貞をこじらせすぎたことで有名ですが、○○をこじらせるって流行ってるんですか。

 
めだか。
ええと、なにこれ、……パラレル?
ディケイドの仕業かなにか?
 
 
ねこわっぱ。
昇級試験に入ってからはつまらなかったけど、話数から考えるに、もう少し前に確定してたのかなー。
だから無理やりまとめるためにあんな試験が入ったのかも。
非常に残念ですが、お疲れ様でした。
単行本は……どうしようかな。
また岩代先生のアシになったりするのだろうか。
 

あと、巻末コメントをみて。
岩代田村両名が風邪報告してるけど、はたしてどっちがうつしたのかを妄想してました。
まったく偶然に別個にひいたものだとしても、それはそれで仲良すぎ。

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2010年2月 7日 (日)

ぽにょ こたつ すきー

ポニョみました。
金曜日に。DVDで。

どうせ、見逃すだろうと思っての策だったんですが、こう意識し続けることにより覚えて続けていたという結果になりました。
それでもCM多かったらしいですし、DVDでよかったなと思います。
以下、雑感。
・思ったより短かった。
・宗介あんなにエロくていいの? 太ももとかやばいし、カリアゲすらセクシー。
・冒頭、ダフニスとクロエ。一時期罹っていた嫌ダフニス流から救われた気がする。
・宗介ハーレムすぎるけど、IQ超高そうだしね。
・顔射率高し。誰彼かまわないな、こいつ。
・無垢キャラの食欲は侮ってはいけない。
・ポニョの声が大橋のぞみって子だと思ってた。
・観た後もまだ思ってた。(音楽について調べてたら違うと気付いた)
・フジモトのインナーがローソンの制服にしか見えなかった。
・ワルキューレのポニョう。
・ポニョの名前もブリュンヒルデだっけか。神話モチーフが多いな。
・ついったーで実況しながら見るにはこれくらの大物がベスト。
・宮崎駿には「大作」を作らないといけないという意識が無いんだろうなー。
・このロリコンが!
・「自分が好む感覚」を客観視できないところはあるんだろうな、こんな人でも。何周回って落ち着いたのやら。
・リサの描写はそれを強く感じる。嫌いじゃないけど。
・ポニョはカエル状態が最もエロい。
・親子と遭遇したときのポニョは見てられない。
・シーン忘れたけど、ポニョがすごくエロい表情をしてるとこがあった。
・トンネルは振り向いたら駄目なんだろうなー。
・ストーリーとしてはポニョが頑張った、ですべてが終わるんだろうな。
たとえば、波の上を走ってくるシーンは、絵的には冒頭の終わりのでかい山だけど、意味的にはクライマックスなんだと思う。
(ラピュタでいうと、「シータが空から降りてくる」のと「バルス」のような関係)
映像は順番通りだけど、意味のほうは順番通りではないんじゃないかと。
ぐらいにとどめておこう。

軽々しく否定するのもあれだけど、盲目的に深読みするのもどうかと思う映画でした。
っていうか面白かった。映画館で見りゃよかった。

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2010年1月27日 (水)

刃を抜き放ち 掲げたるは我の覚悟

ブログを更新しないのと直接の関わりはないのですが、twitterは楽しいかもしれない。
自分が気軽に発言できるのもさることながら、プロの方々をフォローすることにより、なんかちょっとして私生活を垣間見れたりしますね。
意外な人同士が知り合いだったりして、びびったり。

 
今週のジャンプはサイレンが巻頭カラーでしたね。
こんな目立つときに、トンファーって雨宮さん!! みたいなカラーでした。
日本刀があって、狂気の鎌があって、七本の刃の持ち主みたいな比喩をされて、それだってのにトンファー。
素敵。
いや、盲目なのは認めます。
でも2年ぶりの巻頭カラーなんですもん!

遊坂の「みんなを殺さなきゃいけなかった理由は特にありません」のいかれたセリフ。
アゲハ新必殺技フラグ。
黒宮さん登場。
の三本でお送りされた巻頭カラー。

現状、遊坂、自衛隊、アゲハ、黒宮さん、とみんながみんな敵を即殺そうと考えてる殺伐とした状況に身もだえます。
まさか雨宮さんが一番躊躇してるだなんて! こんなことが起ころうとは思いもしませんでした。
しっかし、黒宮さんちょっと性的すぎませんか。
いや、決して雨宮さんが性的でないなんて! とまあ、久しぶりのカラーにご満悦でした。

しかもPSI人気投票も開催。
……告知小さくない? ワンピースの扉横の1Pだけって、すごく見逃しやすい。
 
私的一位は晴彦の「電磁’n」(ショッカーと読みましょう)。
二位は、グラナの「日輪"天墜"」(にちりんてんついと読みましょう)。
三位は、カイルの「マテリアルハイ」。

 
どんな順位になるか非常に楽しみです。
アゲハに勝ち目があるのか……ディスクverとか。
 
 
ワンピース。
ラストのエースのコマ、すごくかっこいいな。
銀魂。
パーフェクトです。
冬パン祭りには、吹きだしました。
べるぜ。
次号魔界編決着って……短っ!
ともあれ、ナイス馬鹿展開。
リボーン。
主人公がかっこいい展開はいいな。
「こいつの相手はオレがする」は構図ともに良いコマでした。
ヘタッピマンガ研究所R。
これは、興味深すぎる。冨樫に話聞くとか、今しかできない荒業ですよ。
そういや冨樫の初期単行本に借金がどうのって書いてた気がする。
キャラクターの表情を、今まで読んできた漫画で思いつくっていうのは、非常に現実的で面白いことだと思います。
バクマン。
エイジ天才すぎる。
しかし、こんな楽しそうなのに、タントじゃどうしようもないよなー。
こころでシュージンに改革が必要な気もする。
結局本気で書きたいものを書いてみる必要があるんじゃないかと。
保健室。
自覚持ってお色気担当になり始めた気がする。
あねどきも終わったし、やるなら今! ってことかも。

 
年明けからやってたゲーム。
コロぱたが終わりました。
まったく知名度は無いですが、とても楽しかった。
最終ステージでは、今までの苦労+ちょっとした演出で、感動してしまいました。
もしかして、プレイヤーが父親、ということなのかしらん。
ストーリーはオタクの方法論で描かれていましたが、最後の締めにこんなロジックがあったとは。
いや、本当にいいゲームでした。
もっと評価されてほしいというか、知名度があがってほしい。つまりは売れてほしい。

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2010年1月20日 (水)

これは高級品です。

姉に頼んでいた同人が届いてテンションあがる。
サマウォの41歳×2の同棲話は本当に心が洗われるようだ。

 

ジャンプ。
サイレン。来週巻頭カラーですってよ!

「未来で起こるはずだった出来事が今ここで起きた」
「歴史の強制力」
いい感じのキーワードが出てきました。
東京から大阪に行くのに、新幹線でも飛行機でも深夜バスでも、どれを選ぼうと、方角さえ正しかったら目的地へ着く、と。(F全集のドラえもんを読んだばっかりなので)

敵を殺すことに躊躇しない主人公。
化け物だろうと人間だろうと敵なら殺す。
争う理由が無いときだけ、殺さないという主人公として最低限レベルの倫理感。ああ、素敵。
マツリ先生が倒れて、内からアゲハ、外から雨宮さん侵入という挟み撃ちで、来週のカラーへ!
ちょっと完璧な構成ですよ、これ。
貴重なカラーを盛り上げてくれます。

 
 
黒子。
それに比べて、今週の黒子の巻頭カラーの無駄遣い!
ギャグ漫画か! ギャグ漫画……か?
編集との疎通が上手くいかなかったんじゃないかと思うくらいの、無駄遣いですよ。
「言い忘れてたけど、今週カラーだから」とか締め切り3時間前に言われたんじゃなかろうか。
「木」吉……これで1週間が全員揃った……というか、バスケ漫画でその名づけ方はどうよと思ったり。
主人公のぞいて、7人ってさ。
 

ワンピース。
覇気の色って血筋で決まるんだろうか。

バクマン。
中井さんは本当に死ぬしかないのに、福田はなんてかっこよさだ。
しかし、その福田さんのコマをみて、コラ素材にちょうどいいと思ってしまう身を反省。
 
 
ブリーチ。
皆に守られる主人公ってのもな……とは思うけど。
一護、狛村さんってさん付で呼ぶのか。
 

ぬらりひょん。
妖怪っぽい! いいなあ、この妖怪っぽさ。
 
 
ハンター。
面白いけど、特筆すべきことがないよなー。
 
保健室の死神。
なに、このういういしさ。
小動物な二人、いいな。
 
 

 
ドラクエ6まであと1週間なの?
ちょっと早すぎない?

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2010年1月18日 (月)

愛と勇気だけが友達

のどがしんどいので加湿器を買ってみました。
思ったより効果があって、よかった。
湿度って素晴らしい。


今週のチャンピオン感想。
新連載ハンザスカイ
佐渡川の新連載ということで……やっぱりファンタジーより向いてると言わざるを得ない。
主人公の目標はくだらないほうがいいと思う。
壮大だと、やっぱりしんどい。
新連載は1話目としてはかなり良い出来でした。
まさかのドM。
タンポポで魅せるシーンは上手かった。
 
みつどもえ。
ムフー編集長、ひくほどイケメン。 
三十路かわいいなーほんと。 

バキ。
表紙でもトリケラ拳を……。やっぱ気にいってるのか。
「銭というものはのう、円ではなく、キロ単位で数えるものよ」
みっちゃんのすごい悪人顔。
言いたい、このセリフは使ってみたい!!

しかしその金と権力、もう少しピクルに使えたんじゃないですか。
情報統制もできただろうし、世界投票だってさ。

 
弱虫ペダル。
坂道が、人間を、超えた。
そんな隅っこの段差の先のわずかな隙間を。
ほんとこの子は化け物だなと思った先に、本物の化け物がいる。
御堂筋、怖い。
スポーツ漫画にあるまじき、怖さだ。
ケルベロスとかに登場するべきなんじゃないかな。
 

イカ娘。
この落ちはレベルが高い。
早苗が男前過ぎる。
  

ナンバデッドエンド。
最近ヤンキーは分身の術を使えるらしい。
不覚にもふきました。
こいつ罰ゲームで言わされてるんじゃないか。
 

 
ケルベロス。
戦闘後の、背負って帰るのに、力を使わないのはいいなあ。
しかし巻末コメント…。
フクイ先生やる気まんまんすぎる。
 

AL。
毎週、恐竜知識が増えていく。
恐竜博士になってしまうじゃないか!
 

ギャンブルフィッシュ。
女教師エンジェルかわいいな。
髪留めが、ビリヤードの玉を使ってたのか。


聖矢LC。
サーシャいい子だなああ。沙織さんよりよほど人間として出来がいい。

風が如く。
チェーンソーは木を切るためのものですよ、斬鬼さん。
めちゃくちゃ面白いな。
師匠と斬鬼さんが相打ちしそう……。
  

エンジェルボイス。
せっかく不良の憂いがなくなったのに……ここでリアル死亡フラグ…?
症状って……おじいちゃんかな。

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